東西奔走。
お久しぶりです、モリエルです。
具体的に言うと1ヶ月近くぶり…。
【ディメンション・ゼロ】の『グランプリ -8-』、
【CLAMP in CARDLAND】の『LIVE in 阪神城』。
モリエル的2大イベントが終わり、ようやく落ち着いてブログの面倒を見れる様になりましたよ…。
と言う訳で、2大イベントの報告とモリエルの現状でも少々。
◆グランプリ -8-
唐突に何処ぞの成瀬黎さんが『お前は青80だよね?』って言った所からスタート。
(そんな彼は白80でグランプリに挑み続ける猛者なのですが)
勝手にモリエルのデッキは『Aデッキ:青単』『Bデッキ:青単』に。
案の定成績はフルボッコだったので省略。
以下、恥と判りつつもレシピだけ。
[[ Aデッキ:海王類オペラ ]]
****** ユニット:23枚
×3 「粉雪の魔氷パウダースノー」
×3 「雫の魔氷ドロップス」
×2 「サンダージャッカル」
×3 「ギガント・シャーク」
×3 「センチネル・センチピード」
×3 「シェル・ドーニー」
×3 「エビエージェント」
×3 「ギガント・エイリアン」
****** ベース:05枚
×3 「コーラル・ラビリンス」
×2 「水底の歌劇場」
****** ストラテジー:12枚
×3 「できることを一つずつ」
×3 「欲望の連鎖」
×3 「シュレジンガーの猫」
×3 「深淵竜翻る」
一言:
「ギガント・シャーク」の基本数値が『パワー:4500』で、
『闘気』が付いた時に『パワー:+2000』ならばなぁ…。
[[ Bデッキ:サプライズ隊列 ]]
****** ユニット:25枚
×3 「エビパンピー」
×3 「サンダーイーグル」
×3 「ドクター・スピリット」
×3 「シェル・スループ」
×2 「ハイタイドセイコー」
×3 「衣服商人スワロー・ポール」
×3 「チャイルド・スピリット」
×2 「情報商人オウル・クラウス」
×3 「ネイビー・スピリット」
****** ベース:04枚
×2 「氷結のコルドロン」
×2 「海洋到達不能極」
****** ストラテジー:11枚
×3 「バードマン・ソウル」
×3 「正義の残り香」
×2 「サプライズ・アタック」
×3 「悪の枢軸」
一言:
AにもBにも「雫の魔氷ドロップス」が3枚欲しくて仕方が無い。
じゃないと「エビパンピー」なんて入れません…。(涙)
◆LIVE in 阪神城
蓋を開けてみると、トータルで参加者は70名以上!
参加した皆様、スタッフだった皆様、本当にありがとうございました。
特に人気だったのは、やはり『出張ポイント交換所』。
あっと言う間に【PR-005 東京タワー (P)】が品切れになり、涙を呑んだ人々多数。
モリエルもその一人なのですが。
まぁ、私は大当たり券があったので金箔仕様の【PR-005b 東京タワー (P)】と交換しましたがね!
後は、初心者講習会の参加者が20名もいた事に驚きました。
TCG業界としても、新規参入があるのは大きいですしね。
流石に、小学生くらいの男の子が迷わずに【カードキャプターさくら】の初心者デッキを手に取った時は噴きそうになりましたが。(笑)
後は、参加者だけの特典と言えば、アレでしょう。
我らがShunさんの○○○な姿!!
コレばっかりは、参加した皆さんだけの特典にしておきましょう。(笑)
◆ディメンション・ゼロ - 禁止・制限カード
『シーズン制限なし』のカオスな環境から一転。
一挙に禁止カードが3種類も指定されましたよ。
「貪欲時計デーモンガスト」
「幽鬼の谷」
「陽気な幽霊屋敷」
ようやく時計だらけ、屋敷だらけだった環境に終止符が打たれる事になりました。
モリエルの中で、この環境における最も印象に残ったセリフと言えば。
時計デッキを使っているプレイヤーの『時計デッキ踏みたくない!』発言
でしょうか…。
お前がそれを言うなと小一(ry
新カードと、これからの環境に期待しましょうか。

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